DQフリ ドラクエファンサイト

『ドラゴンクエスト』が好きだという全ての人へ送る、「ドラクエファンによるドラクエファンのための」フリーコンテンツです。毎日更新!

ドラクエ11

【呪文・特技】ソルティコで現実逃避していたらドラクエの呪文なギリシャ料理を見つけた

急にもう何もかも投げ出して休暇を取って旅に出たい時ってあると思うんですけど、今がそれです。記事も何を書こうかなぁ、思いつかないなぁとなってしまい、ますます旅に出たくなります。が、現実はそうもいかないので一旦ソルティコをだしに現実逃避をしよ…

【ドラクエ11】ドラクエ11の記事、泣きながら書いていることが多い

めちゃくちゃ泣いています。 もちろんネタみたいな記事も多いので、そういうときは泣いていないのですが、他作品に比べると圧倒的に多いと思います。

【ドラクエ11】ドラクエ11ってこれまで以上に仲間たちの過去を語ってくれたなと思う

ドラクエ11は、これまでのナンバリング作品に比べてもかなり仲間たち一人一人にしっかりと焦点を当てていたように思う。 それだけに愛着がわきやすく、旅の途中での離散や別れに心をかき乱されたものだ。

【ドラクエ11】ロミアに真実を伝え、勇者は成長し前へ進む

「はい」か「いいえ」で選ばされるドラクエの選択肢。 初代ドラクエこそゲームオーバーになるかどうかという究極の選択がありましたが、基本的に「はい/いいえ」はあまり物語に関与してきません。

【ドラクエ11】今更無印の11はやらないけど、あれはあれでよかった。

ドラクエ11が発売されたのは2017年。その二年後にはSwitchで11Sが発売された。 その他のプラットフォームでも続々と11Sが発売され、今ドラクエ11をプレイするのであれば恐らく問答無用で11Sを選ぶだろう。

【ドラクエ11】ドラクエ11が発売されてから6年……6年!?

ドラクエ11が発売されたのは2017年7月29日。 当時は心浮きたち、発売日を今か今かと待ち、前日には主人公の名前を何にするか、仕事中や帰宅中に一所懸命に考えたものだ。今でもその気持ちを覚えている。

【ドラクエ11】追加ストーリで見たみんなの勇気の力。だから勇者は勇者でいられた

ドラクエ11は原点回帰をし、勇者の物語に重点を置いた。 主人公は勇者として生まれ、勇者として旅立ち、勇者ゆえに戦い、勇者ゆえに仲間との絆が生まれた。 主人公は齢16歳。あの世界では成人かもしれないが、こちらの世界ではまだまだ若く、まだまだ未熟で…

【ドラクエ11】あぶないみずぎはあれで、踊り子の服はあれなんだなぁ。

あれあれあれあれ的を射ないタイトルだが、多分わかってくれるだろう。 あれだよなぁ。

【ドラクエ11】勇者が流れ着いていなかったらエマ一人で成人の儀式を行っていたのか

イシの村では16歳で成人とされており、16歳を迎える若者は村に隣接する神の岩に登ることになる。 神の岩には大地の精霊が宿っており、頂上で祈りをささげることで成人の儀式が完了する。 そしてドラクエ11の物語は、この神の岩を登るところから始まる。

【ドラクエ11】ホメロスの「それはお前ダメだろうがよい~」を集めてみた

ドラクエ界のイケメンたちに名を連ねる智将ホメロス。 端正な顔立ちに冷酷無比な性格。でも小さい頃は夢に向かってまっすぐな可愛さで満天。そんなわけで、敵ながらにファンも多い。 2017年のネタバレイトショーでは圧倒的女性票を持って、「好きなNPCランキ…

【ドラクエ11】フードをかぶってるやつなんて露骨に怪しいだろ

無実の罪で牢獄にぶち込まれたことがあるドラクエ主人公は少なくない。大抵は無実とすぐ判明するか、脱獄してそのまま原因となった悪を成敗する流れだ。 が、ドラクエ11の主人公は脱獄後そのまま逃亡の一途をたどる。

【ドラクエ11】イシの村の知名度の低さなんなん?

イシの村。 勇者の生まれこそユグノアだが、彼は生まれてすぐに故郷を追われこのイシの村に流れ着いた。そして自身の出生を知らぬまま、彼は村で育てられる。 つまりイシの村は勇者にとって第二の生まれ故郷なのである。

【ドラクエ11】どれだけうさん臭くても、大切なものを差し出してしまうかもしれない

先日、えぐいことをしてくるボスについて書きました。 その際にフールフールを選んだのですが、そのときにこの話はもっと深く考えたいなぁと思ったので、改めて取り上げさせていただきます。

【ドラクエ11】立派な街並みなのにスラム街があるってけっこう闇深いよな

ならずもの、荒くれものたちが住まうスラム街。 ドラクエにもそういう場所はある。 が、基本的には町そのものがならずものの町であることが多い。ロンガデセオやパルミドなど。 自分たちが訪れるときは緊張するが、そこに住む人たちにとってはそれが当たり前…

【ドラクエ11】よく考えたらいきなりカミングアウトされた翌日に旅に出されるの鬼畜じゃない……?

しかも故郷焼かれるし。 彼が何をしたというのか。 ただ勇者として生まれただけだというのに。

【ドラクエ11】ドラクエ11には過去ネタが多い。特に好きなのは。

ドラクエシリーズの集大成と言ってもいいほど、様々な要素がてんこ盛りだったドラクエ11。 過ぎ去りし時を求める前は天空シリーズの色が濃いが、その後は一転ロトシリーズを思い起こさせるものが多い。

【ドラクエ11】ドラクエ11の主人公、どのスキルを伸ばした?

ドラクエ8から導入されたスキルシステム。 その後の作品でもずっと採用され続けていますね。 もちろんドラクエ11でも。

【ドラクエ11】ドラクエ11初プレイ時の思い出

この間プレイしたばかりのゲームでもう初プレイ時の思い出を語るのはどうなんだろうと思いましたが、聞いて驚いてください。ドラクエ11は発売から5年になります。 …………え?

【ドラクエ11】ドラクエ11Sにさらなるバージョンアップがあるとしたら

超スピードでバージョンアップしたドラクエ11。 それがドラクエ11S。 さすがにもうこれ以上のバージョンアップはないだろうが、もしもまた何かあったとして、一体何が追加されるだろうか。

【モンスター】ウルノーガの日常を想像する

デルカダールの王として16年もの間民衆の目を欺いたウルノーガ。 その16年間の大半を王として過ごしながらも、世界を手中に収めんとするウルノーガとしても過ごしていたことだろう。 彼の日常は一体どのようなものだったのだろうか。

【ドラクエ11】勇者ローシュの旅もいつかプレイしてみたい、でもしたくない気持ちもある。

物語中で少ししか語られなかったものについて、その詳細を知りたい!と思ってしまうのは当然のことである。 例えばドラクエ5の物語が始まる前のもっと幼かった主人公とパパスの旅路だとか、ドラクエ4の導かれし者たちが各章の終わりから勇者に出会うまでのス…

【モンスター】妖魔軍王ブギーについて

めっちゃ印象深い。こいつ。 ドラクエ11の六軍王の中でもなかなかトップレベルに印象深い。

【ドラクエ11】ホメロスの一生、彼はどうやって許されたのか

ドラクエ界にイケメンコンテストがあれば、絶対にエントリーされるであろうドラクエ11きってのイケメン、軍師ホメロス。 しかし、彼は光のイケメンではなく闇のイケメンである。 志を持って生きてきたはずなのに、いつからか闇落ちしていたホメロス、その人…

【ドラクエ11】DQ11Sのドット絵モンスターたちが、本当に愛らしい。2Dモード最高。

DQ11Sの2Dモードは、それだけで一つの作品として楽しめるほどクオリティが高いんです。 今回はその序盤に登場するモンスターたちをご紹介していきたいと思います!

【ドラクエ11】ドラクエ11は親子のエピソードがどれも最高

ドラクエではたびたび親子の物語が描かれていますが、ドラクエ11では実にたくさんの親子が描かれています。 そのどれもが最高なので紹介したいです。

【ドラクエ11】もし彼らが学校生活をしていたら部活は何に入っているか考えてみた。

ゲームやアニメなどの異世界のキャラクターを、現代の世界観で描いたりすることを現パロなどと言ったりします。 ということでドラクエ11、現パロです。 ドラクエ11のキャラクターがもし学校生活を送っていたら、彼らはそれぞれどんな部活に入っているかを妄…

【ドラクエ11】ドラクエ11の仲間たちの肩書をシャッフルしてみた。

これまでドラクエ4の仲間たちの職業をシャッフルしたり、ドラクエ6の仲間の肩書をシャッフルしてきた。 楽しい。 思いもよらない結果から、思わず「妥当かもしれない」とうなってしまうほどの結果も出るから面白い。

【ドラクエ11】デルカダール兵を倒して経験値を得るのはいいけど、ゴールドはダメだろ

ドラクエではたまに、モンスターではなく人間を相手に戦わなければいけない時がある。 それは武術大会の相手だったり、腕試しの相手だったり、魔物に操られている者だったり。 そしてドラクエ11でも人間と戦う場面はある。

【ドラクエ11】カミュがナビゲーションになってくれるの、妹の存在がでかそう。

仲間会話では、しばしば仲間が次に行くべき場所を示してくれたり、ヒントをくれたりする。 ドラクエ11では、仲間たちがそれぞれ自分の意見や感想を述べるなか、一人は必ず次の目的地について話してくれる。 そして、かなりの頻度でその役割を担うのが勇者の…

【ドラクエ11】ロウ視点で考えたときのドラクエ11のストーリー、えげつない

ドラクエシリーズにて初めての仲間祖父、ロウ。 かつては賢王と呼ばれるほどの名君だったユグノアの元王ロウだが、親しみやすいキャラクターでもある。 最年長ゆえに落ち着いた雰囲気で主人公を諭すこともあれば、オープンスケベェとして場を和ませることも…