DQフリ ドラクエファンサイト

『ドラゴンクエスト』が好きだという全ての人へ送る、「ドラクエファンによるドラクエファンのための」フリーコンテンツです。毎日更新!

【ドラクエ11】ドラクエ11には過去ネタが多い。特に好きなのは。

ドラクエシリーズの集大成と言ってもいいほど、様々な要素がてんこ盛りだったドラクエ11。 過ぎ去りし時を求める前は天空シリーズの色が濃いが、その後は一転ロトシリーズを思い起こさせるものが多い。

【キャラクター】メダル王みたいな生活をしたい

世界中に散らばる小さなメダルを集めているというメダルの王様、メダル王。 初登場はドラクエ4で、基本的な設定はどの作品も同じである。 作品によってはメダル王ではなく、メダルおじさんや、キャプテン・メダルという人物がいる。

【ネタ】#これだけで何のゲームか分かってしまう のドラクエ版

昨日、Twitterで「#これだけで何のゲームか分かってしまう」というハッシュタグがトレンド入りしていました。 見てみると皆さん色々なゲームについてツイートしていました。 画像付きのものもあれば文字情報だけのものも。

【ガイアスの花嫁】いとも簡単に魔界入り。#50

前回までのあらすじ 大魔王ミルドラースは魔界にいる! それを聞いて黙って何もしないわけにはいかない。 モガマルたちは魔界に行きミルドラースを倒す決意をしたのだった。

【ドラクエ5】ドラクエ5敵陣営の戦犯を考えてみた。

基本的には主人公側の強さによって魔王たちをねじふせているわけだが、魔王たちに不手際が全くないかと言われるときっとそうではない。 時に主人公たちはその隙をついて敵を倒しているときもある。

【ダイの大冒険】ダイ大第九十六話感想!いつだって「今」なんだ。「今」を輝くんだ。

ダイ大が終わってしまう、とすでに寂しさがあふれている筆者です。 ダイ大で得ていた充足感は何にも代えがたい。 それを気づかせてくれたのが奇しくも、東映への不正アクセスにより一か月以上放送が中止されたあの事件でしたね。

【ドラクエ5】主人公がひどい目にあったそれぞれのイベントの裏でプサンが何をしていたか考えてみよう。

天空人プサン。 その正体は天空から地上を見守るマスタードラゴン。 彼は地上の人間の生活に憧れ、自らも人間となり地上に降りた。

【ドラクエ6】テリーが闇堕ちしないためにはどうすべきだったか。

ドラクエの闇堕ちキャラクターといえばテリー。 他にもホメロスなどがいるが、筆頭はやはりテリーだろう。 ピサロはちなみに元々闇側なので闇堕ちではないと思っている。

【キャラクター】トルネコさんの目利き能力、すごすぎる。

武器商人トルネコ。 武器屋でバイトをし、自分の店を持ち、天空の剣を探す旅に単身出るほどの武器好き。 武器のために生きる男。

【ガイアスの花嫁】ミルドラース、ここでもやっぱりぽっと出感がいなめない。#49

前回までのあらすじ 光の教団の教祖であるイブールを倒したモガマルたち。 しかしそれで終わりではなかった! イブールのさらに後ろには、大魔王ミルドラースがいたのだ!

【ダイの大冒険】ダイ大第九十五話感想!いともたやすく行われるえげつない行為。

先日、初めてロード・オブ・ザ・リングを観ました。 ファンタジーの教本のようで、嘘みたいに面白かったです。およそ20年前の映画とは思えないクオリティでした。

【ダイの大冒険】インフィニティストラッシュ最新情報キターーーー!!

2022年9月14日に、待望の続報が来ました! そうです、ダイの大冒険の家庭用ゲーム『インフィニティ ストラッシュ』です! 発売どころか続報でいいからと待ち望んていました!

【ガイアスの花嫁】イブールとムーンブルク王の断末魔は同じ。#48

前回までのあらすじ 光の教団の教祖イブール。 彼はなんと人々をさらってイケニエにしていた!さらにはモガマルたちの力までもささげようとしている! その目的は魔界の扉を開くことだった!

【ドラクエ10】オフライン版ドラクエ10!やってみた感想!

2022年9月15日。 とうとうドラクエ10のオフライン版が発売されました! これで、「10はオンラインだからやれていない」という人も気兼ねなく10のストーリーを楽しめるようになりましたね!

【DQウォーク】麻雀まったくわからなかった私が、まんまと麻雀にはまってる話。

ドラクエウォークが先日3周年を迎えた。 去年の2周年の際には仲間モンスターが実装されたが、今年はなんとカジノ。 かなり大きく出たな。さらに、運営は何を血迷ったのか、カジノで遊べるものにスロットと、なんと麻雀を選んだのだ。

【ダイの大冒険】ダイ大第九十四話感想!バーンがかっこよくて好きだからこそダイたちに勝って欲しい。

朝晩はすっかり涼しくなりましたね。 寒いのは苦手なので、これくらいの気候ができるだけ長く続くといいなと思います。 寒くなる前にはダイ大とお別れか……。

【モンスター】「最初のボス」と言われて連想するのは一体誰?

ドラクエは作中様々なボスと戦うことになる。 その中には印象に残るボス残らないボス、ストーリーに直接関わるボスあまり関係ないボス、強すぎるボス大したことないボスなど色々いる。 それぞれお気に入りのボスもいることだろう。

【DQウォーク】家にこもっているのでたまにガッツリ外出するとウォークのことを考えてしまう

こもっています。 この2年と半年、こもっています。

【ドラクエウォーク】ドラクエウォークのリアルおみやげを振り返る

2020年からはじまったドラクエウォークのリアルおみやげプロジェクト! これまで様々なおみやげが実現してきました。 ここらで一回振り返ってみましょう。

【ガイアスの花嫁】オリジナルにはない展開があるから面白い。#47

前回までのあらすじ とうとう光の教団の教祖のもとにたどり着いたモガマルたち。 さらわれた人たちを返すように言うと、すでにこの世にはいないと言うではないか! 怒り心頭、モガマル!

【ダイの大冒険】ダイ大第九十三話感想!てっきりアバンの使徒で戦うのかと。

先日ダイ大展に一緒に行った友人(原作一応既読)が、とんでもなく感激したらしく電子書籍で全巻購入して読み漁っております。 アニメも見てねと言っておきました。

【ドラクエ5】ドラクエ5のカジノで一番好きなのは、常軌を逸しているあれ。

ドラクエのカジノは作品によって特長がある。 どの作品のカジノも思わずはまってしまう。 たとえばドラクエ5。

【ダイの大冒険】ダイ大展のクロコダインの扱いが不憫でかわいくて好き

どうも、先日ダイ大展に行ってきた筆者です。 ダイ大展の紹介はすでにしたのですが、どうしてもまだ言いたいことがあります。

【ダイの大冒険】ダイ大展に行ってきました!展示の多さにダイ興奮!

2022年8月11日から28日まで池袋サンシャインシティで開催されていたダイ大展に行ってまいりました! 数多くの展示物があり、ひっじょうに楽しめるものでした!

【ガイアスの花嫁】モガマル、あまりにものんきすぎる。#46

前回までのあらすじ 教祖の右腕ラマダを倒し、残るは教祖を倒すのみ。 モガマルたちとガイアス、そしてデボラは今一度気合を入れ直し、アジトの奥へと進むのだった!

【ダイの大冒険】ダイ大第九十二話感想!バーン、かっこよすぎて好きかもしれない。

先日終了したダイの大冒険展、ギリギリ滑り込みで行ってきました。 写真OKの展示についてたくさん写真を撮ってきたので、いずれレポートしたいと思います。

【けしケシ】ドラクエ7のキャラたちのけしケシがかわいい。

けしケシのモンスターたちがよく動いて可愛いことは十分に伝えてきたが、もちろん人間キャラだって可愛い。 ドラクエ7なんかは、そもそもの頭身が低いから親和性抜群だ。

【ドラクエ8】ドラクエリメイクの好きなところとそうでもないところ

ドラクエ8はPS2にて発売されましたが、それから〇年後、3DSにてリメイクされました。 その際いくつかの追加要素がありましたね。 今回はその中で、好きなところ、そしてさらには、そんなに好きではないところを上げたいと思います。

【ドラクエ7】あの有名な踊りを見たときのあの恐怖、かつてない恐怖。

どのシーンのことかわかるね? そうだね?

【ガイアスの花嫁】モガマル、めずらしくかっこいいことを言う。#45

前回までのあらすじ 光の教団のアジトを探していたモガマルたち。 そしてとうとうそれっぽいところに来た! 教祖の右腕を名乗るラマダを倒して、光の教団をぶっつぶせ!