2025年10月30日、HD-2D版ドラクエ1・2が発売されました! 早速序盤遊んでみましたよ~。
好きなんですよ。 子どもの頃から好きなんですよ。 あのオヤジ。
ご無沙汰しております。 1・2発売までに10のバージョン2が終えられそうにありません。 そんなこんなで9/12にニンテンドーダイレクトがありまして、そこでまさかの発表がありましたね。
8月23日、新国立劇場でスターダンサーズ・バレエ団によるバレエ・ドラゴンクエストを鑑賞してまいりました!初観賞です! もうとってもとっても素晴らしかったので、レポしたいと思います。
仲間会話が好きです。 街中で住民の話を聞くと、いちいち確認するくらいには好きです。 仲間会話があることで、嬉しいことがあれば一緒に喜ぶことができ、逆に悲しいことがあればそれを共有して少しでも和らげることができます。 特にモヤモヤするような出来…
ドラクエ11はドラクエのナンバリング作品の中でも最新作です。 最新作ですが、発売から8年経っています。……え?8年……?こわ、再来年にはもう10周年じゃん。時、すぐに経ちすぎ。 と、そんなに経っているわけですので、プレイできるハードもちょっと世代が違…
前回までのあらすじ とうとう冥王ネルゲルを倒した! それはつまり、この長い長い冒険の終わりを意味していた。
前回までのあらすじ とうとう冥王ネルゲルの元へたどり着いた! 始まる決戦! まさか変身までするとは! まぁ、すぐ倒すんだけどね!
ドラクエ6のオープニングが好きだ。 ドラクエ5からの技術の進化をまざまざと見せられるあのオープニング。
ドラクエのキャラクターについて、いくつかの観点から読み解いていく! 筆者の超個人的主観によるキャラクター辞典! 第百六回目はサーベルト!
ドラクエには心に残るテキストメッセージがたくさんあります。 短い一文だけでもドラクエらしさを感じ、その世界観に一歩また一歩とのめりこんでいきます。 それはくすっと笑える一文だったり、時にはムっとするような一文だったり。
女神の果実。 天使たちの善行により発生した星のオーラを世界樹にささげることで実る果実。 これが実るとき、天使界に天の箱舟が現れ、天使たちを神の国へ連れて行ってくれるという。
前回までのあらすじ とうとうネルゲルが現れた! ブルリア星とアストルティアの平和を守るため、今モガマルは戦う! 勝て!モガマル!
ドラクエのキャラクターについて、いくつかの観点から読み解いていく! 筆者の超個人的主観によるキャラクター辞典! 第百五回目はマルクとポルク!
前回までのあらすじ 賢者ホーローに実力を認められたモガマルたちは、彼のかける橋を渡ってとうとう冥王の心臓へやってきた! 早速お出迎えしてくれるネルゲル。 最後の戦いが始まる!
物語の中盤まで、魔王軍の本拠地として活躍する鬼岩城。 これはただの城ではなく、ロボットのように動かすこともできる。 その姿はまさに鬼。 ちなみに出来上がってからまだ1年も経っていないらしい。
ドラクエのキャラクターについて、いくつかの観点から読み解いていく! 筆者の超個人的主観によるキャラクター辞典! 第百四回目はルイネロ!
まだ6月ですが、毎日暑いですね。 先日、2017年ごろの今時期の写真を見返してみましたら、日中の屋外で長袖のデニムシャツを羽織っている写真を見つけ驚愕しました。 そんなものはもう(UV対策とかでもない限り)暑くて着られません。
獄炎、読んでますか? 私は相変わらず単行本が出てもなかなか読まない日々を送っています。 この世には漫画が多すぎる。
前回までのあらすじ キーエンブレムを集め終わったモガマルたちの前に現れたのは、放浪の賢者ホーローだった。 ようやくモガマルの実力を認めた彼は、とうとう冥王の心臓へ連れて行ってくれるようだ。
ドラクエで手に入れるとテンションのあがる武器といえばなんだろう。 はがねのつるぎ? ブーメラン? うんうん、あがるあがる。
ドラクエのキャラクターについて、いくつかの観点から読み解いていく! 筆者の超個人的主観によるキャラクター辞典! 第百三回目はマルチェロ!
過去記事を眺めていたら、まだこれのことを書いていなかったことを思い出しました。 HD-2D版で追加されたボスはかなり厄介なものが多かったですが、こいつもまた印象深いボスでした。
ネルゲルを早急に倒してバージョン2を始めるぞ! なんて言ってる間にバージョン2発売から2年経ってました。
前回までのあらすじ 最後のキーエンブレムを手に入れ、チリとも別れたモガマルたち。 残すはネルゲルを倒すのみ! 冥王の心臓へ向かわなければ!
ドラクエのキャラクターについて、いくつかの観点から読み解いていく! 筆者の超個人的主観によるキャラクター辞典! 第百二回目はミーティア!
ドラクエシリーズの中で最も難易度が高いといわれているドラクエ2。 戦闘難度もさることながら、旅の途中から大きな目的となる紋章が集めがなかなか大変だ。
虫が苦手です。 特にうねうねしているやつは、見るのも嫌なくらい苦手です。 でも世の中のゲームには虫が出てくるものもあるじゃないですか。
前回までのあらすじ 最後のキーエンブレムを手に入れ、あとはネルゲルを倒すだけになったモガマルたち。 するとチリが戻ってきて衝撃告白をする。 なんと、王家の双子の片割れはドゥラ院長ではなく自分だというのだ!
ドラクエバレエ、なんと今年で30周年だそうで。 ドラクエバレエなるものがあるのは知っていましたが長らく行ったことがなく……。 しかし!今年は満を持してチケットを購入し、行ってまいる所存であります!




