ドラクエのキャラクターについて、いくつかの観点から読み解いていく! 筆者の超個人的主観によるキャラクター辞典! 第百一回目はトロデ!
ドラクエには武器屋や宿屋など商売をしている人たちがたくさんいる。 もちろん彼らは自分の店の収益で生計を立てているのだろう。 魔物たちがいる世界では、どの店も需要がありそれなりに儲かっていると思われる。
日々の疲れを取るためにはどうしたらいいか。 美味しいものを食べたり、好きなことをしたり…… でも一番はやっぱり、よく寝ること!
前回までのあらすじ 天魔クァバルナを倒し、最後のキーエンブレムを手に入れたモガマルたち。 これであとは冥王を倒すのみ! ドゥラ院長とラミザ王子と別れたモガマルたちだったが、チリがやってきて衝撃の事実を告げる!
先日のドラクエの日に、新しいドラクエグッズがいろいろと発表されましたね。 いくつか抜粋してご紹介したいと思います。
ドラクエのキャラクターについて、いくつかの観点から読み解いていく! 筆者の超個人的主観によるキャラクター辞典! 第百回目はモリー!
いつか書こうと思っていたら、アプデが入りましたね。 おっそかったですからね~。
先日はドラクエの日でしたね。 何が発表されるのかな~と思っていたら、なんと、HD-2D版ドラクエ1・2の発売日が発表されました!
前回までのあらすじ 復活したクァバルナを無事倒したモガマルたち。 お礼に最後のキーエンブレムをもらい、アストルティアを元に戻すため、改めて打倒ネルゲルを誓ったのであった。
勇者といえば何歳か。 各々いろいろあるとは思うが、私にとって勇者の年齢とは16歳だ。 これはドラクエ3由来である。
ドラクエのキャラクターについて、いくつかの観点から読み解いていく! 筆者の超個人的主観によるキャラクター辞典! 第九十九回目はゲルダ!
今年もドラクエの日が近づいてきましたね~。 今年はどんな発表があるんでしょう。やっぱりHD-2D版ドラクエ1・2については当然あるとして、そろそろドラクエ12の情報も出てきたりしないですかね~。 そういえば今年って何周年なんですか?
ドラクエで戦う敵は基本的に魔物。 人間対魔物。 そのためあと腐れなく戦うことができるが、ときたま人間と戦わされる時もある。
前回までのあらすじ ドゥラ院長がうっかり復活させてしまったクァバルナ。 どれほど強いのかと思いきや、いつもどおりさっくり倒すモガマルたち。 で、院長はどこ?
魚介類、好き? 私は結構好き。割と何でも好き。 だからといって、水族館に行って魚を見て「おいしそ~」という感想を抱くほどではないが、ドラクエをやっていると「こいつ結構食えそうだな」みたいな水系モンスターけっこういる。
ドラクエのキャラクターについて、いくつかの観点から読み解いていく! 筆者の超個人的主観によるキャラクター辞典! 第九十八回目はククール!
神に仕える身でありながら汚職に染まり、自身の欲のためなら手段も選ばない男丸チェロ。そしてククールの兄でもある。彼、かわいそうなやつだし、ククールもなんだかなんだ憎んではいないようだし、最終的には本人も反省してそうだし、リメイク版では助けに…
ドラクエの曲の中で、このタイトルはいいなぁと思ったものをあげていく。曲ではなくタイトルそのものにフォーカスを当てたい。
前回までのあらすじ 最後のキーエンブレムを求めてドワチャッカ王国にやってきたモガマルたち。 そこでは天魔クァルナバが復活しており、それを倒すとドゥラ院長が息巻いて出ていってしまった! 王家の跡取り争いとかなんだかめんどくさいことも関係している…
ドラクエの音楽は、曲そのものもいいけどタイトルもまた良いよね、という話をこれまでしていないではないか。 しよう。
ドラクエのキャラクターについて、いくつかの観点から読み解いていく! 筆者の超個人的主観によるキャラクター辞典! 第九十八回目はゼシカ!
ドラクエシリーズにはたびたび、主人公の相棒的な仲間が登場する。 主には旅の序盤に仲間になり、旅の苦楽を共にしてくれるような人たちだ。
誰もが思ったはず。 人を石にするあの恐ろしい灰色の雨を降らせたのは一体どんな魔物なのかと思えば いやちゅうまじゅうじゃねーーか!!と。
前回までのあらすじ ドルワーム王国にたどり着いたモガマルたち。 そこでは天魔クァバルナを復活させてしまったと揉めるドゥラ院長とラミザ王子、そしてチリがいた。 どうやら院長は王子の双子の弟で、かつて捨てられたと言うが?
ドラクエのキャラクターについて、いくつかの観点から読み解いていく! 筆者の超個人的主観によるキャラクター辞典! 第九十七回目はヤンガス!
踊ってない夜を知らないじゃなくてさぁ! 踊りたくない夜だってあるんだよね! おどるほうせきって名前だからって、ずっと踊ってるわけじゃないんだよ。 いやたしかにほぼほぼ踊ってるけど、それが仕事だから。みんながみんな好きで踊ってるわけじゃないから…
プチャラオ村の名物、壁画の乙女。そこに眠るのは恐ろしい魔物であり、人の欲につけいり絵画の世界に引きずり込んでしまう……。
前回までのあらすじ キーエンブレムを求めてドルワーム王国に着いたモガマルたち。 そこでチリと再会したが、何やら状況は悪い感じ。 どうやら危険な魔物を復活させてしまったらしく、まーたかいな。
神を復活させるため、何年何百年と放浪の旅を続けるユバール族。 トゥーラを弾き、歌を歌い、踊りを踊る、そんな彼ら。 いつか神を復活させる、それこそが自分の使命だと信じて疑わない。
ドラクエのキャラクターについて、いくつかの観点から読み解いていく! 筆者の超個人的主観によるキャラクター辞典! 第九十六回目はかみさま!




